• collapse

  • 「続きを見る」などコンテンツを一時的に隠しておく事ができます。
  • collapse

collapseは隠しておきたいコンテンツ、コンテンツを開閉させるトリガーで構成されています。
続きを見る
collaseは複数設置が可能です。トリガーとなるhtmlソースのクラス名 js-collapse, js-collapse-parent0 と、隠しコンテンツの js-collapse-child0 が1セットで、各々の数値部分を合わせる事で複数設置する事ができます。
トリガーのアイコンはクラス名に"up"か"down"の文字が含まれていると、押下した際にこれらの文字を書き換えてくれます。

  • collapse (slide)

collapse slideは隠しておきたいコンテンツ、コンテンツを開閉させるトリガーで構成されています。
隠しコンテンツはここ
隠しコンテンツはここ
隠しコンテンツはここ
collase slideは複数設置が可能です。トリガーとなるhtmlソースのクラス名 js-collapse-slide-parent0 と、隠しコンテンツの js-collapse-slide-child0 が1セットで、各々の数値部分を合わせる事で複数設置する事ができます。
トリガーのアイコンはクラス名に"left"か"right"の文字が含まれていると、押下した際にこれらの文字を書き換えてくれます。