• float

  • floatはコンテンツの横並びを調整できるクラスです。
  • float

ulを使った横並びです。横並びの間隔を調整する事ができます。HTMLソースのクラス名 ef-float20 の数値を変更してください。 0/3/7/10~30(10単位) [数値]
  • float-left
  • float-left
  • float-right

  • float (mediaquery)

ulを使った横並びで、windowの幅が一定幅になると横並びを解除するクラスです。
【1】有効幅1で解除させるクラスは rs1-ul-nofloat になります。
  • float-left
  • float-left
  • float-right
【2】有効幅2で解除させるクラスは rs2-ul-nofloat になります。
  • float-left
  • float-left
  • float-right
【3】有効幅3で解除させるクラスは rs3-ul-nofloat になります。
  • float-left
  • float-left
  • float-right
【1】と【2】を解除させるクラスは rs3-ul-float 、【1】と【3】を解除させるクラスは rs2-ul-float 、【2】と【3】を解除させるクラスは rs1-ul-float をご利用ください。
有効幅はwindowサイズにより下記の通り設定されています。(矢印の部分の境界線がブレイクポイントになります)
|   1←|→2   |   3   |
|   1   |   2←|→3   |
※IE8はご利用いただけません。

  • float-box

ulを使わない横並びです。主にdiv要素などボックスを横並びさせる為に使用します。
float-left
float-left
float-right

  • float-box (mediaquery)

ulを使わない横並びで、windowの幅が一定幅になると横並びを解除するクラスです。
【1】有効幅1で解除させるクラスは rs1-nofloat になります。
float-left
float-left
float-right
【2】有効幅2で解除させるクラスは rs2-nofloat になります。
float-left
float-left
float-right
【3】有効幅3で解除させるクラスは rs3-nofloat になります。
float-left
float-left
float-right
【1】と【2】を解除させるクラスは rs3-float 、【1】と【3】を解除させるクラスは rs2-float 、【2】と【3】を解除させるクラスは rs1-float をご利用ください。
有効幅はwindowサイズにより下記の通り設定されています。(矢印の部分の境界線がブレイクポイントになります)
|   1←|→2   |   3   |
|   1   |   2←|→3   |
※IE8はご利用いただけません。

  • float-grid

横並びの幅を等間隔で行う事ができます。htmlソースの ef-float の後にクラス名 is-col* を付与してください。等間隔については is-col3 などの数値を変更してください。 2~10 [数値]
grid
grid
grid
  • grid
  • grid
  • grid
  • grid
  • grid
grid以外にも横並びを通常の相対指定で行う事もできます。横並びさせるブロックに対して ef-w20p などを付与してください。幅の指定に関しては こちら をご覧ください。